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2011年 11月 11日 ( 1 )

ひさしぶりに「営業」してきました。

「 」なのは、自分にあまりプラスにならないから。
一宮総合相談センターの営業ですから。

でも、長い目で、広い視野でみれば、きっとプラスになると思う。

「司法書士って何?」
市民が関心をもってくれれば、司法書士の認知度もあがるし仕事も増える。

なのに、バカな支部役員様は、自分の仕事さえ潤えば良いという考え。
司法書士を世間に知ってもらおうなんて考えはございません。

くだらない規則会則に縛られてるだけ。
くだらないくだらないって言ってるのに、毎回毎回の会議で規則会則の改定をグチグチやってる。

時間のムダ。バカらしい。

支部役員様の新人(司法書士)会員を支部の役員に取り込むためのプランは

「タダ酒タダ飯を食わせる」

新人さんも、おっさんおばさんと飯なんか食いたくないだろうに。

新人さんが喜ぶのは「お金になる仕事をあげること」
自分の仕事をあげるのは難しいだろうから、「仕事の開拓をさせてあげること」でもいい。

支部の仕事をするとどんなメリットがあるかをしっかり話してあげる。
・役所の人間と顔つなぎができる
・相談会で仕事の受注ができる
・他士業の人と知り合える
・知識が得られる

支部の仕事をしたほうが得難い経験ができますよ、って話せばいい。

無駄金使って飲み食いさせることはないし、酒の席で話してはもったいない。

「タダ酒タダ飯」に頼るのは、支部の仕事はつまんないよ、やめときな、って言ってるようなもん。

どうして分かんないのかな?

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清武代表が渡辺会長を告発「人事介入は人権侵害」

今日は、二人の「清武」が活躍しそうな日ですね。

清武弘嗣、タジキスタン戦頑張れ!

ジャイアンツは嫌いだけど清武英利の勇気ある行動に拍手。
ナベツネの横暴を止めるには記者会見して世の耳目を集めるしかないよね。
ジャイアンツファンはきっと清武を支持するよ。

会社法の世界では「所有と経営の分離」って言葉があります。
大企業を除いてはお題目みたいなもんですけど。

所有と経営の分離とは、物的会社(株式会社 特例有限会社)において、社員(出資者。株主。)と理事者(経営者。取締役、執行役。)の分離・分担を求める商法上の原則をいう。

お題目って書いたのは、大概の会社は「出資者=経営者」だからです。

「所有と経営の分離」原則からすると会社は、株主のものとなります。
決して経営者のものではありません。

でも、大王製紙、オリンパス、ジャイアンツでは違いましたね。
「会社は俺のもんだ」ってやつ。

ナベツネなんて「平取締役」なのに、代表取締役の代表権を剥奪しようとしましたから。
どうやら「取締役会」も機能していませんね。

そんな「会社」でも菅野くんは「入社」したいのかなあ?
君の「おじさん」もすぐクビだよ。
by 073995332 | 2011-11-11 17:08 | つぶやき